大規模オフィスビルの賃料・キャップレート予測業務

130631-21

年度

2013年度

実施方法

計量分析(重回帰分析)

委託機関

金融機関

業務の特徴
  • 将来賃料の予測
  • 将来キャップレートの予測
業務概要
新規開発を検討しているオフィスビルが立地するオフィスエリアのオフィス需要やオフィスストックの特性、および当該エリアにおける需給バランスに関する将来性を評価するとともに、統計モデルの構築を通じて長期的な新規成約賃料およびキャップレートの定量予測を行った。